栄の形成外科でシミ取り治療

栄の形成外科でシミ治療としてレーザー治療を提案される

紫外線によるダメージで若い頃から肌にシミがあった栄の形成外科でシミ治療としてレーザー治療を提案される施術後は再発防止のアドバイスも受けられて良かった

最初は美白クリームなどを処方してもらって、地道に治療を行うべきかと思っていたのですが、医療機関で処方される美白クリームは、肌のターンオーバーを強制的に活性化させる効果があるので、使用し始めた時に肌荒れやヒリヒリとした痛みを感じる場合があると説明され、敏感肌だったこともあり治療方法を見直すことにしました。
また美白クリームの場合最低でも6週間までしか利用することが出来ないことや、効果が出なかった場合続けて利用することが出来ないので、間に1〜2ヶ月ほどブランクを設ける必要があると聞き、時間がかかってしまうよりもすぐにシミを治療したいと医師に相談しました。
そこで提案されたのがレーザー治療です。
形成外科で導入されているレーザー治療は複数あり、紫外線によって出来たシミから体質やホルモンバランスの乱れから発生したシミやそばかす、あざやほくろなどの種類に合わせて機器の使い分けを行うと説明を受け、リスクや美容効果などを聞いた上でレーザー治療が一番良いと判断しました。
診察を受けてみて今回わかったことは、私の頬などに出来ているシミは主に紫外線を若い時から長時間浴び続けて発生したものであることや、もともと肌が刺激を受けやすい敏感肌であったことが、比較的若い時期からシミが発生してしまった原因だと知りました。